湯まちたい。

町の出来事、思いつくことなど書いてみました。

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「さくらの唄」

20070410093007.jpg

美空ひばり  さくらの唄  作詞なかにし礼  作曲三木たかし

何もかも僕は なくしたの いきてることが つらくてならぬ

もしも僕が死んだら 友達に ひきょうなやつと 

わらわれるだろう     わらわれるだろう

記憶ではTVドラマ寺内貫太郎一家の挿入歌だったと思うのですが。
美空ひばりにしては珍しい楽曲で、サビがなく子守唄みたい。

しかしインフルエンザはきつかった、診察の時タミフルを断ったことを後悔している、あのときの主治医の笑みの意味がわかった
 窓ごしにさくらがハラハラと  き・きついス・・・・・。

| 未分類 | 09:44 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

「寺内貫太郎一家」ではなく、TBS系水曜ドラマ枠の「さくらの唄」のエンディングに流れた曲です。このドラマは、若山富三郎がテレビ初出演したもので、指圧師の役。ほかに桃井かおり、田村正和、三輪明宏、加藤治子、由利徹らが出演した切ないドラマでした。

| 中村正博 | 2007/08/12 16:22 | URL | ≫ EDIT

「さくらの唄」

中村正博様教えていただきありがとうございました。v-435
昔のTVドラマが記憶の中でごっちゃになつておりました
配役もすごかったんですね。v-398

| kuz | 2007/08/13 16:44 | URL | ≫ EDIT















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